<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>パソコンが遅くなる理由</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://psu.pms21.net/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://psu.pms21.net/atom.xml" />
   <id>tag:psu.pms21.net,2009://3</id>
   <updated>2009-02-21T01:15:06Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>不要なアクセサリソフトを削除する</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://psu.pms21.net/2009/02/post_23.html" />
   <id>tag:psu.pms21.net,2009://3.43</id>
   
   <published>2009-02-21T01:15:04Z</published>
   <updated>2009-02-21T01:15:06Z</updated>
   
   <summary>     「ディスククリーンアップ」とか「デフラグ」などのツールを使ったことがあ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="システムが原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="初級カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://psu.pms21.net/">
      <![CDATA[<p>
    「ディスククリーンアップ」とか「デフラグ」などのツールを使ったことがありますか？<br />
    <br />
    それでは、「マインスィーパー」などのゲームや「電卓」などは？<br />
    <br />
    パソコンにはいろいろなソフトやツールが搭載されていますが、意外と利用されていない<br />
    場合が多いようです。<br />
    <br />
    便利なツールが入っていることすら多くの人はしらない。ｗ<br />
    <br />
    だったら、WindowsXPに標準で搭載されているメモ帳などのソフトウェアで、使用していない<br />
    ものは削除することで、ハードディスクの空き容量を広げ、レジストリもすっきりさせておけば<br />
    パソコンはもっと快適に動作します。<br />
    <br />
    それでここではゲームソフトなどを削除する方法を例にとってお見せします。<br />
    <br />
    スタート→コントロールパネル　を選択<br />
    <br />
    <img title="016a.jpg" height="300" alt="016a.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/016a.jpg" width="400" border="0" />
</p>
<p>
    <br />
    設定によってはこちらの画面になっている場合もあります。<br />
    <br />
    <img title="016b.jpg" height="300" alt="016b.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/016b.jpg" width="400" border="0" /><br />
    <br />
    「プログラムの追加と削除」をクリック
</p>
<p>
    左側のバーにある「コンポーネントの追加と削除」をクリック<br />
    <img title="016c.jpg" height="267" alt="016c.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/016c.jpg" width="400" border="0" /><br />
    <br />
    「アクセサリとユーティリティ」を選択（項目の上でマウスの左ボタンを１回クリック）し、<br />
    次に「詳細」をクリックする<br />
    <br />
    <img title="016d.jpg" height="251" alt="016d.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/016d.jpg" width="400" border="0" /><br />
    <br />
    削除したい機能をオフにして、「OK]をクリック<br />
    <br />
    <img title="016e.jpg" height="249" alt="016e.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/016e.jpg" width="400" border="0" /><br />
    <br />
    「次へ」をクリック<br />
    <img title="016f.jpg" height="251" alt="016f.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/016f.jpg" width="400" border="0" /><br />
    <br />
    <br />
    すると、指定したソフトの削除が開催されます<br />
    <img title="016g.jpg" height="251" alt="016g.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/016g.jpg" width="400" border="0" /><br />
    <br />
    <br />
    下記の画面が出たら「完了」をクリック<br />
    <br />
    これで選択したアクセサリソフトウェアが削除されました。<br />
    <br />
    <img title="016h.jpg" height="251" alt="016h.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/016h.jpg" width="400" border="0" /><br />
    <br />
    <br />
    <font color="#0000FF"><strong>効果：標準で搭載されているソフトウェアを削除することで、ハードディスクの<br />
    容量を広くすることができ、起動時間も若干早くすることができます。<br /></strong></font><br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>PC起動時間 あなたは何秒でイライラする?</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://psu.pms21.net/2009/02/pc.html" />
   <id>tag:psu.pms21.net,2009://3.42</id>
   
   <published>2009-02-18T12:15:53Z</published>
   <updated>2009-02-18T12:17:22Z</updated>
   
   <summary>「パソコンが遅くなる理由」というブログを書いてます。 こちら http://ps...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="PC本体が原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="システムが原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="能率アップノウハウ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1" label="パソコンが遅い，起動時間" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://psu.pms21.net/">
      <![CDATA[「パソコンが遅くなる理由」というブログを書いてます。

こちら
http://psu.pms21.net/

パソコン本体の性能にもよりますが、チューンアップすることで、購入したときのような快適な
動作に戻すことが出来ますよ。

たとえば、PCの起動時間はスペックやOSなどで違ってきますが、自宅のPCに電源を入れてから
作業が開始できるまで、どのくらいの時間ならイライラせずに待てますか？

アイシェアがPC起動時間に関する意識調査を実施しました。
20代から40代を中心とするネットユーザー471名から回答を得たそうです。

自宅でPCを使用しているのは96.6％で、主に使用しているのは「デスクトップPC」62.0％、
「ノートPC」36.5％、「ミニノートPC」1.5％。

PC を使用していないときの状態は、「電源を落としている」が74.9％、「スタンバイ状態にしている」
が25.1％。
電源を落としているのはデスクトップ PC利用者（79.8％）に多く、ノートPC利用者では31.9％が
使わないときに電源を落とさずにスタンバイ状態にしている。　

自宅のPCに電源を入れてから作業が開始できるまでの時間で最も多かったのは「41秒から1分まで
（33.0％）」で、以下、「91秒から2分（17.8％）」 、「30秒以内（15.4％）」と続いた。

半数以上の人が自宅で1分以内に起動するPCを使用しているが、イライラする時間を聞いたところ、
全体では「41秒から1分」とした人が21.1％で最も多く、40秒以内でイライラする人は1割程度だった。

年代別に見ると、20代では「91秒から2分（25.0％）」との回答が1番多かったが、30代（21.2％）
と40代（22.6％）では「41秒から1分」が最も多く、年代が高いほどイライラし始めるのが少し早く
なる結果になりました。　

また、自宅のPC起動時間によっても、許容範囲に差が見られた。

30秒以内に起動するPCを使用している人の47.5％は「41秒から1分」でイライラするが 、
41秒から1分で起動するPCを使用している人では「90秒から2分（33.3％）」でイライラする
との回答が最も多かった。

使用しているPCの起動時間と 待てる時間は大きく関係し、起動に3分以上かかるPCを
使用している人になると5分以上（46.7％）でやっとイライラするとの結果となった。　

なお、起動するまでの間に何をしているかを自由回答で聞いたところ、「周辺の整理」、
「作業の準備」とPC作業の準備を整える人、「お茶を飲む」 「本を読む」など、
くつろぎながら待つ人、「トイレに行く」「歯を磨く」とPC作業に関係のない身支度で
席を離れる人など、起動時間を有効に活用 した過ごし方が多かった。

「PCの画面を凝視している」「ぼーっとしている」との回答は少数。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04e8212c.34a760c1.04e8212d.2a3bf57f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmurauchi-denki%2f4988675948406%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmurauchi-denki%2fi%2f20668152%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmurauchi-denki%2fcabinet%2f406%2f4988675948406.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmurauchi-denki%2fcabinet%2f406%2f4988675948406.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>困った時は「Ctrl」+「Ａｌｔ」+「Ｄｅｌ」キ－です。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://psu.pms21.net/2009/02/ctrl.html" />
   <id>tag:psu.pms21.net,2009://3.41</id>
   
   <published>2009-02-17T06:06:42Z</published>
   <updated>2009-02-17T06:06:43Z</updated>
   
   <summary>     ウィンドウズパソコンで、プログラムを強制終了させたいときに使われるのが...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="システムが原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="中級カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://psu.pms21.net/">
      <![CDATA[<p>
    ウィンドウズパソコンで、プログラムを強制終了させたいときに使われるのが「Ctrl」+「Ａｌｔ」+「Ｄｅｌete」キ－です。
</p>
<p>
    つまり「コントロ－ル」キ-、「オルト」キ-、「デリ－ト」キ-ですね。
</p>
<p>
    ウィンドウズが今よりさらに不安定だったころ、海外のパソコンマニアが、この３つのボタンだけのキ－ボ－ド<br />
    を製作し、インタ-ネットに公開されたことがあったそうです。
</p>
<p>
    そのぺ-ジのタイトルは
</p>
<p>
    「ウィンドウズならこれにお任せ」だったそうだ。
</p>
<p>
    なんとも痛烈な皮肉ですね。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    さて、マウスの操作もキ-ボ-ドの操作も効かないときは「Ctrl」キ-　+「 Alt」キ-　+　「 Del」キ-を同時に押せば<br />
　　「タスクマネ－ジャ－」画面で「Alt」キ-　+　「Ｕ」キ-を押して、「シャットダウン」メニュ－を開く。<br />
　　「↓」キ-で「再起動」を選択して、「Enter」キ-を押すと、パソコンを再起動されることができる。</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Windows起動時に不要なサービスを起動させない方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://psu.pms21.net/2009/01/windows_1.html" />
   <id>tag:psu.pms21.net,2009://3.40</id>
   
   <published>2009-01-28T14:28:14Z</published>
   <updated>2009-01-28T14:28:16Z</updated>
   
   <summary>     常駐プログラムってわかりますか？          ウィンドウズを起動...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="上級カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://psu.pms21.net/">
      <![CDATA[<p>
    常駐プログラムってわかりますか？<br />
    <br />
    ウィンドウズを起動させたとき<small>同時に起動し、そのまま常に起動しているプログラムのこと。<br />
    <br />
    一般にウイルス対策ソフトやマイクロソフトのメッセンジャーなどのインスタントメッセージングソフトなど、<br />
    常時システムを監視する必要があったり、常に起動していないとサービスが受けられないようなソフト<br />
    のことを言います。<br />
    <br />
    Windows2000/XPでは多くの常駐プログラムを「サービス」という名前で一括して管理しています。<br />
    <br />
    実はこれらのサービスの中には普段していないものも多いのです。<br />
    <br />
    それらを停止することで無駄なメモリ消費やCPUのパワーを無駄にしないですむことが出来ます。<br />
    <br />
    ただし、むやみに停止するとWindowsが正常に動かなくなることもあるので、注意して下さい。<br />
    <br />
    <br />
    それでは、まずそれらのサービスをどうやって表示させるのかをお教えします。<br />
    <br />
    <br />
    <br />
    サービスを操作するには、スタートボタン→コントロールパネルの「管理ツール」を開きます。<br />
    <br />
    <img title="service1.jpg" style="WIDTH: 435px; HEIGHT: 321px" height="300" alt="service1.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/tm_service1.jpg" width="400" border="0" /></small>
</p>
<p>
    <small>「管理ツール」から「サービス」をダブルクリックして起動させます。<br />
    <br />
    <img title="service2.jpg" style="WIDTH: 435px; HEIGHT: 323px" height="300" alt="service2.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/tm_service2.jpg" width="400" border="0" /><br />
    <br />
    各サービスの項目をクリックすると、説明と開始/停止を選ぶことができます。<br />
    <br />
    そして、サービスをダブルクリックするとプロパティが表示され、より詳細な設定が<br />
    可能となります。<br />
    <br />
    <br />
    <img title="service3.jpg" height="335" alt="service3.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/tm_service3.jpg" width="450" border="0" /><br />
    <br />
    <font color="#0000FF">ここでは例として「Automatic Update」のプロパティを使います。</font><br />
    <br />
    <br />
    <img title="service4.jpg" height="411" alt="service4.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/tm_service4.jpg" width="450" border="0" /><br />
    <br />
    サービスのプロパティにある「依存関係」タブでは、このサービスが関連している<br />
    システムが表示されます。<br />
    <br />
    この画面のように、何も表示されない場合は依存関係はありません。<br />
    <br />
    <img title="service5.jpg" height="411" alt="service5.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/tm_service5.jpg" width="450" border="0" /><br />
    <br />
    ほかに依存関係がないことを確認し、停止してもよいと判断した場合は、「全般」タブにある<br />
    「停止」をクリックします。<br />
    <br />
    ちなみにこの画面の「Automatic Update」はウィンドウズのUpdate（アップデート）を自動的に<br />
    行うサービスのことです。<br />
    <br />
    <img title="service6.jpg" height="411" alt="service6.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/tm_service6.jpg" width="450" border="0" /><br />
    <br />
    Windows再起動後もサービスを停止しておきたい場合は、「スタートアップの種類」の項目<br />
    を「無効」にしておけばいい。<br />
    <br />
    ■「管理ツール」の「サービス」で不要なサービスを停止させる<br />
    <br /></small>
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>デスクトップという作業スペースは最大限広くしておきましょう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://psu.pms21.net/2009/01/post_22.html" />
   <id>tag:psu.pms21.net,2009://3.39</id>
   
   <published>2009-01-28T00:57:12Z</published>
   <updated>2009-01-28T00:57:13Z</updated>
   
   <summary>     パソコンが起動した際に最初に表示される画面をデスクトップと言います。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="初級カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://psu.pms21.net/">
      <![CDATA[<p>
    パソコンが起動した際に最初に表示される画面をデスクトップと言います。<br />
    <br />
    パソコンの画面のサイズは最近デスクトップパソコンなら１９インチが標準になっている<br />
    ようですが、たとえ広い画面を使っていても、そのデスクトップ上に無数のアイコンがあれば<br />
    使い勝手は悪いだけでなく、無駄なメモリ消費でパソコンのパフォーマンスは低下します。<br />
    <br />
    <br />
    また、１９インチ以下のディスプレイを使っている方も多いでしょうから、限られたデスクトップ<br />
    を少しでも広く使える方法をお教えします。<br />
    <br />
    <br />
    画面下の「タスクバー」を非表示にするのです。<br />
    <br />
    もちろん、常に非表示では困るので、必要な時だけ表示してくれるようにしておけばいい。<br />
    <br />
    <br />
    つまり、「タスクバーを自動的に隠す」という設定にします。<br />
    <br />
    ■やり方<br />
    タスクバー上にマウスの矢印を置き、マウスの右ボタンをクリック<br />
    <br />
    するとメニューが出るので、その項目の中のプロパティをクリック<br />
    <br />
    タスクバーのデザインの項目内に「タスクバーを自動的に隠す」にチェックを入れて<br />
    OKボタンを押せば完了<br />
    <br />
    これで「タスクバー」が非表示になり、利用できるデスクトップが広くなります。<br />
    <br />
    マウスポインタを画面の下端にもっていけば、「タスクバー」が自動的に表示されます。<br />
    <br />
    <br />
    <br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>パソコンのメモリを増設することでかなり軽くなります</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://psu.pms21.net/2009/01/post_21.html" />
   <id>tag:psu.pms21.net,2009://3.38</id>
   
   <published>2009-01-13T13:53:10Z</published>
   <updated>2009-01-13T13:53:12Z</updated>
   
   <summary>メーカー製パソコンのメリットは、どんなにパソコンの調子が悪くなってもリカバリーす...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="PC本体が原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://psu.pms21.net/">
      <![CDATA[メーカー製パソコンのメリットは、どんなにパソコンの調子が悪くなってもリカバリーすれば<br />
購入した時の快適な環境を保障してくれることです。<br />
<br />
しかし、それはパソコンの中に追加されたアプリケーションがなかったり、インターネット経由<br />
で入ってきた更新データなのが入っていない状態だからです。<br />
<br />
パソコンのCPUがたとえセレロンであっても、インターネットとメールぐらいの用途であれば、<br />
メモリーさえ十分搭載されていれば、わりとストレスなしに快適にパソコンは動いてくれます。<br />
<br />
しかし、メーカー製パソコンは未だメモリー容量を十分に満たすように搭載して販売して<br />
くれませんん。<br />
<br />
まるで、価格を少しでも安くしたいからなんでしょうか。<br />
<br />
Vistaはともかく、XPでも最低でも５１２MBは欲しいですね。<br />
<br />
デスクトップパソコンでもメモリ増設はそれほど難しくありませんので、できればチャレンジ<br />
してみるのもいいかもしれません。<br />
<br />
また、メモリを増設する場合は、規格に合ったものを選ぶことが大事ですが、たとえ規格が<br />
合っていても動作しない場合、いわゆる機器の相性というのものありますので、ご注意<br />
ください。<br />
<br />
<br />
一番いいのは、メモリを購入するところにパソコンを持ち込んで取り付けてもらうのが<br />
一番です。<br />
<br />
手数料数千円とられるかもしれませんが、何度もその店に行かなくてはならないことを<br />
考えれば安いものです。<br />
<br />
それと、動作チェックもしてもらえますから。<br />
<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>不要なフォントを削除すれば起動時間が短縮されます</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://psu.pms21.net/2009/01/post_9.html" />
   <id>tag:psu.pms21.net,2008://3.22</id>
   
   <published>2009-01-11T15:18:02Z</published>
   <updated>2009-01-12T12:08:07Z</updated>
   
   <summary>     フォントとは、文字をコンピュータを使って表示したり印刷したりする際の、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="システムが原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="初級カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://psu.pms21.net/">
      <![CDATA[<p>
    フォントとは、文字をコンピュータを使って表示したり印刷したりする際の、文字の形。
</p>
<p>
    書体とも呼ばれます。<br />
    <br />
    また、文字の形をデータとして表したものをフォントと呼ぶ場合もあります。<br />
    <br />
    フォントにはゴシック体、明朝体など多くの種類があり、文章の種類に応じて使い分けることで、<br />
    文書の表現力を向上させることができます。<br />
    <br />
    <br />
    WindowsXPでは、起動時にすべてのフォントを読み込むため、インストールされているフォント<br />
    が多いほど起動時間が長くなります。<br />
    <br />
    WindowsXPをすばやく起動させるには、不要なフォントを削除するといいでしょう。<br />
    <br />
    <br />
    フォントの削除のしかた<br />
    <br />
    【スタート】　→　【コントロールパネル】を選択<br />
    <br />
    【デスクトップの表示とテーマ】をクリック<br />
    <br />
    <img title="desktop1.jpg" height="233" alt="desktop1.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/desktop1.jpg" width="320" border="0" /><br />
    <br />
    【フォント】をクリック<br />
    <br />
    <img title="desktop2.jpg" height="233" alt="desktop2.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/desktop2.jpg" width="320" border="0" /><br />
    <br />
    「フォント」が表示されます。<br />
    <br />
    削除するフォントを選択して右クリック<br />
    <br />
    「削除」を選択<br />
    <br />
    確認のダイアログボックスが表示されているので<br />
    「はい」をクリック<br />
    <br />
    選択したフォントが削除されます<br />
    <br />
    <img title="desktop3.jpg" height="233" alt="desktop3.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/desktop3.jpg" width="320" border="0" /><br />
    <br />
    <br />
    注意！！<br />
    フォントの中には、ダイアログボックスやウィンドウの表示に使用するフォントも<br />
    含まれています。<br />
    <br />
    むやみにフォントを削除すると、適切に画面が表示できなくなる場合も<br />
    ありますので、注意して下さい。<br />
    <br />
    <br />
    <strong>効果：WindowsXPの起動時間を短縮することが出来ます。</strong><br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Windowsはどんどん遅くなっていきます　ハードディスクも交換が必要</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://psu.pms21.net/2009/01/windows.html" />
   <id>tag:psu.pms21.net,2009://3.37</id>
   
   <published>2009-01-02T06:08:00Z</published>
   <updated>2009-01-02T06:08:01Z</updated>
   
   <summary>パソコンを使っている方のほとんどがパソコンに搭載されているハードディスク という...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="PC本体が原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="システムが原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="初級カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://psu.pms21.net/">
      <![CDATA[パソコンを使っている方のほとんどがパソコンに搭載されているハードディスク<br />
というパーツが消耗品だと知らないようです。<br />
<br />
<br />
パソコンの調子が悪くなって動かなくなったり、起動しなくなったりして修理依頼<br />
がありますが、そのほとんどのお客さんの一声が<br />
<br />
「ほとんど使っていないのですけど」<br />
<br />
どうやらパソコンをテレビや冷蔵庫と同じような家電製品だと思っているのでしょう。<br />
<br />
<br />
パソコンを使い続けていると、「同じことをしているのに、以前より時間がかかる<br />
ようになった気がする。」という声を聞きます。<br />
<br />
パソコンに詳しくない人にその話をすると「パソコンの処理速度に慣れ、遅く<br />
感じるようになったんだよ」と言われ頭を悩ませる人が多い。<br />
<br />
特に最新のパソコンに買い換えたユーザーに多くみられることですが、<br />
慣れだけでなく実際に遅くなっていることに気付かないのがほとんど。<br />
<br />
<br />
たとえば、自動車のエンジンオイルを交換せずに乗り続けるとエンジンの<br />
性能が落ちるだけでなく、湖沼の原因にもなります。<br />
<br />
これを防ぐには定期的にオイルの状態をチェックし、汚れていればオイルの<br />
交換などのメンテナンスを行う必要があります。<br />
<br />
パソコンだって同じなんです。<br />
<br />
パソコンのウィンドウズの状態をチェックし、必要があればメンテナンスを行う<br />
必要があります。<br />
<br />
これによってパソコンを快適に使用することが出来るのです。<br />
<br />
とはいえ、パソコンは車ほど部品交換は必要ありませんが、３年～４年たてば<br />
ハードディスクを交換することは大事です。<br />
<br />
「ハードディスクは消耗品です。」<br />
<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>パソコンの画面表示の設定を変えると速くなる</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://psu.pms21.net/2008/12/post_20.html" />
   <id>tag:psu.pms21.net,2008://3.36</id>
   
   <published>2008-12-28T07:22:40Z</published>
   <updated>2008-12-28T07:22:42Z</updated>
   
   <summary>     WindowsXPよりもWindowsVistaの動作はさらに遅くなっ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="PC本体が原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="初級カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://psu.pms21.net/">
      <![CDATA[<p>
    WindowsXPよりもWindowsVistaの動作はさらに遅くなってます。<br />
    <br />
    WindowsXPはウィンドウの枠など画面デザインが立体になりましたが、立体感を<br />
    出すための処理が増えてしまったために、システムが重くなってしまっています。<br />
    <br />
    ビスタではさらに３D処理などを行うので、重くなっているのです。<br />
    <br />
    他にもさまざまな変更点があり、その積み重ねで動作が遅くなっています。<br />
    <br />
    しかし、それらの設定を変更することで、処理速度低下の要因を取り除くことが<br />
    出来ます。<br />
    <br />
    たとえば、WindowsXPで立体になった画面を、Windows９８やMeと同じデザイン<br />
    に戻すことで、表示で使用されるメモリを本体のシステムで使うことで<br />
    少しは軽くなるのです。<br />
    <br />
    スタート→コントロールパネル→「画面」を開く<br />
    <br />
    テーマのところで、「Windowsクラシック」を選んでください。<br />
    <br />
    <br />
    また、WindowsXPではメニューやマウスポインタに影が付いています。<br />
    <br />
    パソコンを仕事で使うのであれば、こうした工夫は不要なので、無効にして<br />
    おいても構いません。
</p>
<p>
    <br />
    コントロールパネルの「システム」を開き、「詳細設定」の中にある「設定」ボタン<br />
    をクリックして、「パフォーマンスを優先する」を選べば、さまざまな視覚効果が<br />
    すべて無効になります。<br />
    <br />
    動作周波数が低いCPUを使っているときは、この設定だけで動作がかなり<br />
    軽快になります。<br />
    <br />
    800MHｚ程度のCPUであっても、メモリーさえ十分あれば、それなりのスピード<br />
    でWindowsXPを使用することが出来ます。<br />
    <br />
    <br />
    <br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お金をかけずにパソコンの起動が速くなる？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://psu.pms21.net/2008/12/post_19.html" />
   <id>tag:psu.pms21.net,2008://3.35</id>
   
   <published>2008-12-23T08:52:11Z</published>
   <updated>2008-12-23T08:52:12Z</updated>
   
   <summary>「パソコンの起動が遅い」と感じた時は、CPUやハードディスクを高速な ものに取り...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="システムが原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="初級カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://psu.pms21.net/">
      <![CDATA[「パソコンの起動が遅い」と感じた時は、CPUやハードディスクを高速な<br />
ものに取り換えたり、メモリを増設したりします。<br />
<br />
<br />
しかし、ハードウェアのパワーをアップする前にソフトウェアでの設定を<br />
見直してみることも必要です。<br />
<br />
<br />
■ハードディスクの最適化<br />
<br />
最近のパソコンのハードディスクは大容量化が進み、たくさんのデータを<br />
保管することが出来るようになりました。<br />
<br />
その反面、データの断片化が起きやすくなっています。<br />
<br />
<br />
ハードディスク上のデータは、「クラスタ」という単位で管理され、大きな<br />
ファイルは複数のクラスタに分割して保存されます。<br />
<br />
最初は大きなファイルも連続したクラスタに保存されますが、ファイルの<br />
削除と保存を繰り返すうちにクラスタは虫食い状態になり、新しくファイル<br />
を保存するといろんな場所のクラスタに散らばってしまいます。<br />
<br />
<br />
こうなるとファイルを読みだすときに、あちらこちらのクラスタにアクセス<br />
しなければなりません。<br />
<br />
つまり、読みだしの速度が遅くなってしまいます。<br />
<br />
<br />
この現象を<font color="#0000FF">「断片化」（フラグメンテーション）</font>と言います。<br />
<br />
パソコンを使い続けるにしたがってひどくなっていきます。<br />
<br />
<br />
そこで「最適化」を行う必要が出てきます。<br />
<br />
<br />
最適化とは、散らばったファイルを連続したクラスタに並べ替える作業のことです。<br />
<br />
<br />
断片化が進んだハードディスクほど、最適化によって、ファイルの読み出しが高速化<br />
されたことのがわかるでしょう。<br />
<br />
ちなみに、断片化したハードディスクのままCPUを交換するより、一度ハードディスク<br />
を最適化したほうがソフトの起動や大きなデータの読み出しが速くなることがあります。<br />
<br />
<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>メモリーを増設してみましょう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://psu.pms21.net/2008/12/post_18.html" />
   <id>tag:psu.pms21.net,2008://3.34</id>
   
   <published>2008-12-20T07:47:52Z</published>
   <updated>2008-12-28T09:52:24Z</updated>
   
   <summary>     パソコンに搭載されるメモリーはプログラムやデータが利用する一時的な  ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="PC本体が原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="初級カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://psu.pms21.net/">
      <![CDATA[<p>
    パソコンに搭載されるメモリーはプログラムやデータが利用する一時的な<br />
    作業領域です。
</p>
<p>
    ハードディスクやCD-ROMなどに保存されているプログラムやデータは、<br />
    いったんメモリーに転送されてから処理されます。<br />
    <br />
    なぜなら、CPUがじかに操作できるのはメモリー内にあるデータだけ<br />
    だからです。<br />
    <br />
    <br />
    台所を例にたとえます。<br />
    <br />
    魚や肉などの食材は冷蔵庫の中に保管しておきますが、冷蔵庫の中<br />
    で切ったり刻んだりする調理は出来ませんね。<br />
    <br />
    当然、冷蔵庫から取り出して、まな板の上で調理します。<br />
    <br />
    <br />
    パソコンではハードディスクが冷蔵庫、メモリーがまな板ということに<br />
    なります。<br />
    <br />
    <br />
    「メモリーが少ないとパソコンの動作が遅くなる」というのは、作業領域が<br />
    狭いと作業の効率が落ちるからです。<br />
    <br />
    <br />
    たくさんの料理を作ろうとしても、小さなまな板しかないなら、魚や肉を<br />
    さばくのも大変ですね。<br />
    <br />
    また、切った材料をすぐ他の容器に移し替えないと、次の材料を調理<br />
    する事は出来ません。<br />
    <br />
    <br />
    パソコンもまさに同じです。<br />
    <br />
    メモリーの容量が小さいと、大きなデータやプログラムを読み込めない<br />
    場合もあります。<br />
    <br />
    そうすると、メモリーの中であまり使っていない部分をハードディスクに<br />
    避難させ、空きを作り出してから、読み込むことになります。<br />
    <br />
    <br />
    これをスワップするといいます。<br />
    <br />
    <br />
    WindowsXPでは少なくとも512MBのメモリー容量は欲しいですね。<br />
    <br />
    <br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>不要ファイルを簡単に削除するならディスククリーンアップを実行</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://psu.pms21.net/2008/12/post_17.html" />
   <id>tag:psu.pms21.net,2008://3.33</id>
   
   <published>2008-12-14T11:46:43Z</published>
   <updated>2008-12-14T11:46:45Z</updated>
   
   <summary>     パソコンを利用するだけで、不要なファイルというものがどんどんできてしま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="システムが原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="初級カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://psu.pms21.net/">
      <![CDATA[<p>
    パソコンを利用するだけで、不要なファイルというものがどんどんできてしまうという<br />
    話をしましたね。<br />
    <br />
    そして、その不要なファイルを、いちいち自分で探し回って削除するのは大変な作業です。<br />
    <br />
    WindowsXPには「ディスククリーンアップ」という機能があります。<br />
    <br />
    これを使うと扶養ファイルを指定して削除することが出来ます。<br />
    <br />
    削除できるファイルは下記をご覧ください。<br />
    <br />
    <br />
    <br />
    ■ダウンロードされたプログラムファイル<br />
    Cドライブ→[WINDOWS]フォルダ→[Download Program Files]フォルダに一時的保存<br />
    されたインターネットから自動的にダウンロードされた<a title="" href="http://kaden.yahoo.co.jp/dict/?type=detail&amp;id=47" target="_blank">ActiveXコントロール</a>や<br />
    <a title="" href="http://kaden.yahoo.co.jp/dict/?type=detail&amp;id=631" target="_blank">Javaアプレット</a>などのプログラムファイル<br />
    <br />
    <br />
    ■Temporary Internet Files<br />
    [ Temporary Internet Files] フォルダにあるWEBページファイル。<br />
    Webページ用に設定した故人用設定が、そのまま保存されています。<br />
    日々多くのWebページを見るユーザーは、このファイルが大量に保存されるので、<br />
    こまめに削除したほうがいいです。<br />
    <br />
    <br />
    ■ごみ箱<br />
    [ごみ箱]にある削除ファイル。念のために本当に必要がないか確認してから<br />
    削除しましょう。<br />
    <br />
    <br />
    ■一時ファイル<br />
    Cドライブ→[Windows]フォルダ→[Temp]フォルダに保存されるプログラムの<br />
    一時的な作業ファイル。現在より７日以上古いファイルが削除の対象になります。<br />
    <br />
    <br />
    ■WebClient/Publisherの一時ファイル<br />
    ディスク上でアクセスされたファイルのキャッシュを管理するWebClient/Publisherサービス<br />
    が保管しているファイル。<br />
    <br />
    <br />
    ■古いファイルの圧縮<br />
    ある期間（初期設定では５０日間）アクセスされていないファイルを圧縮してファイルサイズを<br />
    小さくする機能。<br />
    ファイルの削除ではありません。　圧縮処理が完了するまで時間がかかります。
</p>
<p>
    <br />
    ■コンテンツインデックス作成ツールのカタログファイル<br />
    ディスク上のインデックスを維持することでファイルの検索などを高速に行う機能。<br />
    どうやら古いインデックスファイルを削除するらしく、検索の為のインデックス機能には影響は<br />
    ないようです。<br />
</p><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/00452fe4.fddbc121/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1716285%2f" target="_blank">
なぜパソコンは不安定になるのか？
</a>

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0147dfad.08ec1c5d.0446a421.87c7d41d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1716285%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11303251%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8864%2f88647679.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8864%2f88647679.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>

<p>
    <br />
    <br />
    &nbsp;
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>勝手に作られた不要ファイルの掃除をたまにやりましょう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://psu.pms21.net/2008/12/post_16.html" />
   <id>tag:psu.pms21.net,2008://3.32</id>
   
   <published>2008-12-11T15:20:26Z</published>
   <updated>2008-12-11T15:20:28Z</updated>
   
   <summary>「私は何もしていないのに」 パソコンのトラブルが発生したお客さんの多くはこのよう...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="システムが原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="初級カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://psu.pms21.net/">
      <![CDATA[「私は何もしていないのに」<br />
<br />
<br />
パソコンのトラブルが発生したお客さんの多くはこのようなことをおっしゃる<br />
方は多い。<br />
<br />
しかし、パソコンがインターネットに接続されているとなると、パソコン所有者<br />
が何もしていなくても、ファイルの更新やファイルのインストールが行われて<br />
いるのです。<br />
<br />
<br />
とくに、パソコンって動かすだけで、ファイルというものが作られるものなの<br />
です。<br />
<br />
<br />
つまり、ファイルを作るのは、パソコンの持ち主だけとは限らないのです。<br />
<br />
パソコンが動いていると、さまざまなアプリケーションソフトが勝手にファイル<br />
を作っているのです。<br />
<br />
<br />
これを放置していると、ハードディスクを圧迫して、パソコンのパフォーマンス<br />
の低下にもつながります。<br />
<br />
<br />
◆なぜ不要なファイルができるのか？<br />
<br />
アプリケーションソフトの中には、ユーザーがファイルを開くと自動的に<br />
「作業ファイル」をつくるものがあります。<br />
<br />
たとえば、ファイルの内容を変更すると、その内容をまず作業ファイルに<br />
反映します。<br />
<br />
つまり、「上書き保存」を実行したら、作業ファイルの内容をファイル本体に<br />
コピーして自動的に作業ファイルを削除します。<br />
<br />
そのとき、ファイルを作成中にエラーが起こってアプリケーションソフトが強制<br />
終了されたりすると、作業ファイルがCドライブの「Windows」フォルダ内にある<br />
「Temp」フォルダに残ってしまいます。<br />
<br />
これらのファイルは、アプリケーションソフトにとって何の役にも立たないので<br />
削除しても構わないのです。<br />
<br />
<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>WindowsXPをパフォーマンス優先の設定に変更する</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://psu.pms21.net/2008/12/windowsxp.html" />
   <id>tag:psu.pms21.net,2008://3.31</id>
   
   <published>2008-12-03T12:36:16Z</published>
   <updated>2008-12-02T12:47:31Z</updated>
   
   <summary>     WindowsVistaはWindowsXPに比べ、視覚効果がアップし...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="システムが原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="初級カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://psu.pms21.net/">
      <![CDATA[<p>
    WindowsVistaはWindowsXPに比べ、視覚効果がアップしています。<br />
    <br />
    そのために、グラフィック機能のパワーを要求しますし、CPUのパワー<br />
    それにメモリも多く搭載していないと、快適に動きません。<br />
    <br />
    WindowsXPは、ビスタほどではありませんが、やはり視覚効果を有効に<br />
    していると、パワーの弱いパソコンならどうしても処理能力がすぐに<br />
    限界に来て、固まったりしてしまいます。<br />
    <br />
    <br />
    WindowsXPの視覚効果を抑制することで、パソコンの動作を速くすること<br />
    が、できます。<br />
    <br />
    なお、視覚効果を抑制すると、ウィンドウやダイヤログボックスなどの<br />
    WindowsXPの表示が、WindowsXP以前のWindowsのデザインに変更されます。<br />
    <br />
    <br />
    「スタート」をクリック<br />
    <br />
    「マイコンピュータ」をクリック<br />
    <br />
    「プロパティ」を選択<br />
    <br />
    <br />
    <img title="paformance1.jpg" height="364" alt="paformance1.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/paformance1.jpg" width="400" border="0" /><br />
    <br />
    <br />
    「詳細設定」を選択<br />
    <br />
    「パフォーマンス」の設定をクリック<br />
    <br />
    <img title="paformance2.jpg" height="357" alt="paformance2.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/paformance2.jpg" width="400" border="0" /><br />
    <br />
    <br />
    「視覚効果」を選択<br />
    <br />
    「パフォーマンスを優先する」を選択<br />
    <br />
    「OK」をクリック<br />
    <br />
    「システムのプロパティ」ダイアログボックスに戻るので「OK」をクリック<br />
    <br />
    クラシック表示に設定され、パソコン動作が速くなります。<br />
    <br />
    <img title="paformance3.jpg" height="400" alt="paformance3.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/paformance3.jpg" width="342" border="0" /><br />
    <br />
    <br />
    <font color="#FF0000"><strong>効果：視覚効果を抑制してパソコンの動作を速くすることができます。</strong></font>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>パソコンにインストールされている不要な常駐ソフトを停止する</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://psu.pms21.net/2008/12/post_15.html" />
   <id>tag:psu.pms21.net,2008://3.30</id>
   
   <published>2008-12-02T12:36:15Z</published>
   <updated>2008-12-02T12:36:16Z</updated>
   
   <summary>     メーカー製パソコンは、他社と差別化するために、多くのソフトがインストー...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="システムが原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="中級カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://psu.pms21.net/">
      <![CDATA[<p>
    メーカー製パソコンは、他社と差別化するために、多くのソフトがインストールされて<br />
    いるものがあります。<br />
    <br />
    また、メーカー製独自のユーティリティーソフトも最初からインストールされている<br />
    ことも多く、不要な物のおかげで、無駄なメモリが消費されている場合がよくあります。<br />
    <br />
    自動起動する常駐ソフトを停止すると、無駄なメモリの消費を抑えることが出来ます。<br />
    <br />
    常駐ソフトの停止は、ソフトウェアの設定で変更することもできますが、下の手順では<br />
    一度に複数の常駐ソフトを停止させる事が出来ます。<br />
    <br />
    <br />
    スタート→「ファイル名を指定して実行」を選択<br />
    <br />
    <img title="soft1.jpg" height="311" alt="soft1.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/soft1.jpg" width="400" border="0" /><br />
    <br />
    「msconfig」と入力<br />
    <br />
    「OK」をクリック<br />
    <br />
    <img title="soft2.jpg" height="173" alt="soft2.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/soft2.jpg" width="400" border="0" /><br />
    <br />
    停止したいソフトウェアのチェック項目をはずす<br />
    <br />
    <font color="#0000FF">もし、この時点でどのソフトウェアを停止していいのかわからない場合は<br />
    全部外してしまって、再起動させ、セキュリティソフトが停止していたら<br />
    再度上記のウィンドウを開き、セキュリティソフトの項目にチェックを<br />
    入れて再起動しましょう。<br />
    <br /></font><font color="#000000">「OK」をクリック<br />
    <br />
    「再起動」をクリック<br />
    <br />
    <img title="soft5.jpg" height="109" alt="soft5.jpg" src="http://psu.pms21.net/bw_uploads/soft5.jpg" width="400" border="0" /><br />
    <br />
    パソコンが再起動されます。<br />
    <br />
    目的の常駐ソフトが停止されます。<br />
    <br />
    <br /></font><font color="#FF0000"><strong>効果：常駐ソフトの自動起動を停止することで、無駄なメモリの消費を<br />
    防ぐことが出来ます。</strong></font>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
